東大生講師による「和田式」完全個別指導通信教育「緑鐵受験指導ゼミナール」はこちら

  • 2022年4月27日
  • 2022年4月27日

頭のよさとは何か

脳科学者・中野信子氏と精神科医・和田秀樹氏がホンネで徹底討論。「東大に行ってもバカはたくさんいる」と学歴信仰を容赦なく斬って捨て、騙されずに賢く生きるための「本物の頭のよさ」の身につけ方を教示する痛快無比の1冊。

  • 2022年4月27日
  • 2022年4月27日

70代で死ぬ人、80代でも元気な人

「〇〇さんが大腸がんの手術をした」「●●くんが脳卒中で倒れた」など、70歳を過ぎると友人知人が大病をしたという話が聞こえてきます。また、同世代の喪中はがきが届きはじめるのが70代になってからでしょう。「ああ、あいつが旅立ってしまったのか……」と、60 […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月28日

80歳の壁

人生100年時代だが、健康寿命の平均は男性72歳、女性75歳。80歳を目前に寝たきりや要介護になる人は多い。「80歳の壁」は高く厚いが、壁を超える最強の方法がある。それは、嫌なことを我慢せず、好きなことだけすること。「食べたいものを食べる」「血圧・血 […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月28日

プラグマティック精神療法のすすめー患者にとっていい精神科医とは

精神療法に正解などない。人の心に携わる方なら「精神療法をきちんと学びたい」と誰しもが思うだろう。しかし、精神療法において治療者側も患者側も「こうしなければならない」と強迫的になることで、大事な点を見落としてしまうことがあるかもしれない。 人には「いい […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月28日

70歳からの老けない生き方

発想と習慣を変えるだけで老化がストップ!いつまでも若い人はここが違う。人生100年時代。生涯現役でアクティブに充実したセカンドライフを過ごす方法を紹介。本書のテーマは、70代、80代の人たちが、肉体的老い、精神的老いを予防し、健康寿命=「寿命の質」を […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月28日

アドラー流「自分から勉強する子」の親の言葉

罰しても子どもは勉強しません。なぜなら自分に価値があると思うときに子どもは勇気を持てるからです―。アドラーは親子関係を対等なものと考え、子どもが人生の課題に取り組み、乗り越えていくための勇気を親が与えること(勇気づけ)が何より大切だと言いました。本書 […]

  • 2022年3月28日
  • 2022年3月28日

名門塾はあなたの子供をダメにする!

今、首都圏や関西圏、東海圏などでは中学受験する子供がどんどん増えている。SAPIXや日能研など名門スパルタ塾に子供を行かせ、一流大学の付属校や難関中高一貫校への受験競争に血眼になっている親も多い。その状況に著者は強く異議を唱える。「努力と根性、物量作 […]

  • 2022年1月31日
  • 2022年1月31日

精神科医が教える 一喜一憂しない生き方 目の前のことより、先を見る

「本当に大切なことは何か」を忘れないためにも、目の前のことに一喜一憂するのはやめてみませんか。急いでもゆっくりでもできることは同じ、人生のピークはできるだけ後ろに持っていくなど、人生を満喫するヒントを伝えます。 「大切なものを見失わない」生き方 ・「 […]

  • 2022年1月31日
  • 2022年1月31日

マンガでわかる!認知症 症状が改善!介護がラクになる

65歳以上の6人に1人が認知症の時代。老年精神科医の第一人者の和田秀樹が教える認知症の人が「機嫌よく生きてもらう」ための対応マニュアル。「もし、身近な人が認知症になったら」起こりうる症状から予防、対応方法までの最新ノウハウをマンガでわかりやすく解説し […]

  • 2021年12月30日
  • 2022年3月28日

なぜ日本は勝てるはずのコロナ戦争に負けたのか?

日本は世界で最もコロナ感染者が少ない国の一つだったが、経済的な被害は甚大だった。なぜこのようになったのか。一度決めたら戦略は変えない特攻精神、科学的でない分科会…。どうすれば良かったのかを二人の医師が語りあう。 感染症自体の日本のコロナ被害はまさに〝 […]

>和田秀樹 こころと体のクリニック

和田秀樹 こころと体のクリニック

「和田秀樹 こころと体のクリニック」では、和田秀樹が医師として直接診療を行なっています。精神分析理論や森田療法、アドラー理論など、さまざまなメンタル・ヘルスの理論を長年学んできた経験に基づいて、効果的な診療を行います。

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