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◆新刊情報◆
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[新刊] 『あなたの健康法はカラダに悪い 』
マガジンハウス 1,365円 ISBN: 978-4838724185
「太っているのはカラダに悪い」「やせた方が健康によい」というのは、世間一般の固定観念的な健康常識になっています。ほかにも「肉食や脂っこいものは、カラダに悪いので減らした方がいい」「コレステロール値や血圧は低いほどよい」「粗食の方がカラダにいい」など、多くの人が信じている健康法や健康常識。超高齢化がすすみ、がんが死亡原因1位の日本。はたしてこれまでの健康法は通用するのか、老年精神医学に詳しい和田秀樹が詳しく解説。世間一般で信じられている健康法、健康常識のすべてが、本当にカラダのためによく、長生きできるものなのか。答えはNO!です。その思い違いをひとつひとつ検証し、「健康で若々しく、長生きできるための健康法」を提案します。
[新刊] 『心理学を知らずに仕事と人生を語るな! 』
PHP研究所 1,365円 ISBN: 978-4569804064
日本の高齢者の5%はうつ病と聞いたら、あなたは驚くだろうか?実際、うつ病と躁うつ病で治療を受ける約100万人の患者のうち、60代以上が4割を占める。さらに同じ100万人もの高齢者が、うつ病なのに見過ごされて放置状態というのだ。本書は「老年精神医学」の専門家が、認知症と誤解されがちな“老人性うつ”の実態から早期発見、治療までを解説。「内科の治療にも影響――高齢者が入院すると、2割がうつになる現実」「記憶力の低下――アルツハイマーなのか? 高齢者のうつ病なのか?」「認知症の人のほうがうつになりやすい?――別々に考えるのはNG」「元気がなくなるのは当たり前?――高齢者のうつが見過ごされる理由」「新世代の抗うつ剤が登場するが、精神安定剤が高齢者に使われる場合も」など、若い人や中高年には見られない高齢者特有のうつ症状とは?「おかしいな?」と周りが感じたら、ボケよりも先に老人性うつを疑うべきだ。
[新刊] 『老人性うつ 』
PHP研究所 777円 ISBN: 978-4569802831
日本の高齢者の5%はうつ病と聞いたら、あなたは驚くだろうか?実際、うつ病と躁うつ病で治療を受ける約100万人の患者のうち、60代以上が4割を占める。さらに同じ100万人もの高齢者が、うつ病なのに見過ごされて放置状態というのだ。本書は「老年精神医学」の専門家が、認知症と誤解されがちな“老人性うつ”の実態から早期発見、治療までを解説。「内科の治療にも影響――高齢者が入院すると、2割がうつになる現実」「記憶力の低下――アルツハイマーなのか? 高齢者のうつ病なのか?」「認知症の人のほうがうつになりやすい?――別々に考えるのはNG」「元気がなくなるのは当たり前?――高齢者のうつが見過ごされる理由」「新世代の抗うつ剤が登場するが、精神安定剤が高齢者に使われる場合も」など、若い人や中高年には見られない高齢者特有のうつ症状とは?「おかしいな?」と周りが感じたら、ボケよりも先に老人性うつを疑うべきだ。
[新刊] 『「ほめ言葉」が上手い人下手な人 』
新講社 840円 ISBN: 978-4860814236
「どうほめる?」「なにをほめる?」「いつほめる?」一瞬で、いい空気がうまれる「ほめ言葉」。
[新刊] 『感情革命 』
新講社 1,365円 ISBN: 978-4860814212
私たちは、感情が溌剌としている時、幸せを見つけられます。幸せな人は、感情も溌剌としています。感情が生き生きしている人は、老け込みません。また感情には、人を動かす力があります。理性や知性が立派でも、感情のパワーがないと、人は動けないのです。生き生きとした感情が、人を幸せにするのです。しかし一方で、感情を暴走させると、様々なトラブルを引き起こすことはよく知られています。感情を暴走させず、コントロールでき、幸せを得る「感情コンディション」は、どうしたら作れるのか。維持できるのか。感情を抑制しがちな日本人のために、和田秀樹先生が、感情を生き生きとさせ、幸せになる考え方と「感情のコントロール方法」をお教えします。「発散の仕方」のコツ、「悪い感情」の制御法もアドバイスします。日々新鮮で、やる気に満ちた「幸せな感情生活」を送るための本です。
[新刊] 『日本人に合った「こころの健康法」 』
新講社 1,365円 ISBN: 978-4860814199
悩みや不安はあって当たり前、原因なんか考えなくていい、そのままでもちゃんとやっていける…。まじめで思いつめやすい傾向がある日本人にいちばん合ったこころの健康法「森田療法」を紹介する。
[新刊] 『ビジネスマンが読む 子どもが勝ち組になる本 』
三笠書房 1,365円 ISBN: 978-4837924319
格差社会の厳しさ、お金の価値と労働の価値…。当たり前で簡単なことを教えるだけで、その他大勢とはまるで違う人生を子どもに送らせることができる。社会に出る前に知っておきたいものの見方、考え方を紹介する。
[新刊] 『10歳までに知っておきたい!心の強い男の子の育て方 』
学研パブリッシング 1,365円 ISBN: 978-4054051799
これからの世の中、男の子に求められるものは「優しさ」より「心の強さ」!人前で自分の意見をはっきりと表現し、友だちとも積極的にコミュニケーションでき、どんな環境にあってもたくましく生き抜いていける「心の強い男の子」を育てるコツを教えます。
[新刊] 『ケータイ犯罪からわが子を守る! 』
潮出版社 1,365円 ISBN:978-4267018909
ケータイからわが子を守るためにどうすればいいのか。ケータイの危険性、ルールセッティングの大切さ、ネット時代のメディア活用法などを、30のポイントとともに解説する。
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最終更新日2012.5.14 |
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