東大生講師による「和田式」完全個別指導通信教育「緑鐵受験指導ゼミナール」はこちら

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

いつまでもハツラツ脳の人

☆脳は「悩ませる」ことで活性化する! 本書では、これまでの著書とは一線を画す「ハツラツ脳とヨボヨボ脳」というキーワードをもとに、「脳の健康寿命の維持=ハツラツ脳の維持」のためには、どんな脳のクセをやめ、どんな新しい脳のクセを身につけていけばよいかをわ […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

70歳からの感情的にならない生き方

70になったからこそ、メンタルヘルスのケアが大切!若い時の悩みと年を取った時の悩みは、別物です。『80歳の壁』を大ヒットさせ、高齢者専門の精神科医になってから、およそ35年の著者が、シニア世代に向けて、つい感情的になったり、不安感情に支配されない心の […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

老害の壁

「老害」は害じゃない!高齢者医療の第一人者が贈る、老後を楽しく生きる、まったく新しい「老害の壁」の超え方。最近、「老害」という言葉をよく耳にしますが、高齢者はちょっとしたことですぐ世間から「老害」呼ばわりされて人知れず苦しんでいるケースが多いのです。 […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

テレビを捨てて健康長寿

テレビは寿命を縮める殺人装置?不眠・意欲低下・食欲不振・物忘れ・息切れ……。その不調は加齢のせいではない!「あなたのテレビ毒され度チェック」付きテレビは家庭に最低1台ある「洗脳・殺人装置」。番組制作のウラ事情を理解して付き合わないと、「認知」が歪み思 […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

50歳からの「脳のトリセツ」 定年後が楽しくなる!老いない習慣

脳の老化は「前頭葉」から始まり、前頭葉が老化すると、脳全体が老化する。ベストセラー著者が、前頭葉が衰えない習慣を指南!前頭葉は意欲をつかさどる部位。意欲が衰えると、頭を使わなくなるので、脳全体が衰えてしまう。前頭葉が、脳の老化のカギを握っているのだ。 […]

  • 2022年12月1日
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70歳80歳を笑顔で超える生き方

常識を疑い、自分の欲望に正直に!そして気楽に!高齢者医学の第一人者である著者によると、長年の臨床経験から「このタイプは老けるのが早い」、「このタイプはいつまでも若い」がわかるようになってきたという。本書は、そこから導きだされた若さと老いの鉄則を明らか […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

不幸で不安な80代 健康で幸せな80代

高齢になれば、当然「老い」が降りかかります。心身ともに健康でいることがむずかしくなるのです。内臓の病気や足腰の弱体化といった身体の健康の不安だけでなく、認知症や老後ウツのよう脳や心の健康にも不安が生じます。長寿の日本人にとっては、老後、身体に不調が起 […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

15歳の壁: 乗り越えた先に見えてくる君の未来

・失敗するのが恐いのですが?→失敗しない世の中ほどつまらないものはない。ただ同じ失敗を繰り返すのはよくない ・「学校カースト」とどう付き合ったらいいのですか?→表面的な友達関係は意味がない ・テストで良い点数を取れない→満点主義から合格点主義に宗旨を […]

  • 2022年12月1日
  • 2022年12月1日

70歳の正解

60代では約「40人に一人」だが、80代では約「3人に一人」――認知症の有病率、即ちボケる人の割合だ。脳だけでなく健康も見た目も、分岐点は70歳。いつまでも若々しい人でいるか、一気に老け込むかは、60代から70代にかけての生き方で決まる。「老後にコレ […]

  • 2022年10月27日
  • 2022年10月27日

80代から認知症はフツー

ボケを明るく生きる認知症の壁を乗り越える方法とは!80歳から脳はどうなる?脳と年齢のほんとうの話とは?認知症はこわくない!そもそも認知症の正体ってなんだろう。認知症の壁をおしやるにはどうすればいいのか?むやみに高齢になることをこわがらず、ボケても幸せ […]

>和田秀樹 こころと体のクリニック

和田秀樹 こころと体のクリニック

「和田秀樹 こころと体のクリニック」では、和田秀樹が医師として直接診療を行なっています。精神分析理論や森田療法、アドラー理論など、さまざまなメンタル・ヘルスの理論を長年学んできた経験に基づいて、効果的な診療を行います。

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