精神科医が教える 一喜一憂しない生き方 目の前のことより、先を見る

「本当に大切なことは何か」を忘れないためにも、目の前のことに一喜一憂するのはやめてみませんか。急いでもゆっくりでもできることは同じ、人生のピークはできるだけ後ろに持っていくなど、人生を満喫するヒントを伝えます。
「大切なものを見失わない」生き方
・「生きがい」よりもっと大切なことがあります
・世の中は世の中、あなたはあなた
・早いピークは本当に幸せでしょうか
・「人間らしく生きる」これだけは忘れない
仕事、健康、人間関係……私たちはつい、目の前の細かいことにこだわって一喜一憂してしまいがちです。しかし、「本当に大切なことは何か」を忘れないためにも、もう少し気長に、「いま」を楽しむ気持ちのゆとりをもちたいもの。

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和田秀樹 こころと体のクリニック

「和田秀樹 こころと体のクリニック」では、和田秀樹が医師として直接診療を行なっています。精神分析理論や森田療法、アドラー理論など、さまざまなメンタル・ヘルスの理論を長年学んできた経験に基づいて、効果的な診療を行います。

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